桜の香りの発泡酒「さくら」を発売



サンクトガーレンが花見シーズン用に、桜の香りの発泡酒「さくら」を発売し、話題となっている。

「日本さくら名所100選」にも選ばれている長野県伊那市高遠町の八重桜の花びらと葉を麦芽とホップに加えた。
淡い色に仕上がる上面発酵製法でつくり、香料不使用でも、桜の香りを楽しめる。
苦みのもととなるホップを控え、大麦麦芽の他に小麦麦芽を加えたことでまろやかな味わいと桜の香りを引き出すことに成功した。
女子会にも合う。
アルコール度数は5%。
330ml入りで1瓶450円。

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