座るだけで「東大脳」になる事務机「akamondesk(赤門机)」が発売



座るだけで「東大脳」になる事務机「akamondesk(赤門机)」が発売された。

東京大学大学院教育学研究科牧野研究室と生活雑貨企画販売MONO-LAB-JAPANとの産学協同プロジェクトから生まれた。
2台の学習机が直角のL字形状にくっついた形状で、配置を脳機能に関連付けた。
中央の角部分はパソコンが置かれ、思考の中枢である前頭葉ゾーン、上部の書棚は後頭葉ゾーンなどと5つのゾーンに分かれる。
この机で作業することで脳が活性化され、集中力や創造力が増すという。
価格は49万8000円。


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